メー ルマガジン「ベトナム株・経済情報」
VOL.352

2015.12.16

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ぺトロベトナム化学肥料[DPM]、サイゴン証券[SSI]を
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さらに今週は、ホアファット鉄鋼グループ[HPG]
を追加しました。

これまでに計19銘柄の詳細レポートを掲載しています。
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ホアファット鉄鋼グループ[HPG]は・・・上場企業で最大手の鉄鋼生産企業、
高いブランド力を有する。2013年10月に新工場が稼働し、鋼材の年産能力が大きく拡大した。
建設用鋼材、鋼管で国内市場シェア1、2位を競う位置にある。また、鉄鋼部門以外でも、
机、椅子、棚等オフィス用品の市場シェアは40%にも達している。飼料生産分野へも参入している・・・

<その他掲載銘柄>
ハウザン製薬[DHG]、FPT情報通信[FPT]、ビングループ[VIC] 、
マサンインベストメントグループ[MSN]、ペトロベトナム・ドリリング[PVD]、
ホーチミン市インフラ投資[CII]、ビンミン・プラスチック[BMP]、
フーニュアン・ジュエリー[PNJ]
ダナンゴムタイヤ[DRC]、ダットサイングループ[DXG]、
軍隊商業銀行[MBB]
ホアセン鉄鋼グループ[HSG]、ベトコムバンク[VCB]

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CONTENTS
 
01. 上場投信FTSE、12月見直しで3銘柄を新規組入れ―NT2・SBT・BHS  
02. 週間☆アクセス数上位ランキング!
     特集(2015年12月7日~2015年12月13日)  
03. 噂のうわさ話
    ファーライ火力発電[PPC]
04. サイゴン・街角風景  
   ベトナムの丸亀うどん

01. 上場投信FTSE、12月見直しで3銘柄を新規組入れ―NT2・SBT・BHS 

  ベトナム大手上場投資信託のDB X-Trackers FTSE Vietnam Index ETFは、12月の
組入れ銘柄見直しで、ペトロベトナム・第2ニョンチャック電力[NT2]
タインタインコン・タイニン製糖[SBT]、◇ビエンホア製糖[BHS]の3銘柄を追加すると発表した。
この変更は12月18日より有効となる。これにより同インデックスに組み入れられる
ベトナム銘柄数は21になった。

  11月27日時点の「FTSE Vietnam Index」で構成比率が最も大きいのは、◇ビングループ[VIC]
(構成比率15.39%)、◇マサンインベストメントグループ[MSN](同12.78%)、
ホアファット鉄鋼グループ[HPG](同12.42%)。一方、最も小さいのは、◇フンブオン水産[HVG]
(同1.17%)、◇ファットダット不動産開発[PDR](同1.16%)となっている。

  また、「FTSE Vietnam All-Share Index」では、◇ホアン・アイン・ザライ国際農業[HNG]
◇NT2、◇コテック建設[CTD]、◇ノイバイ貨物サービス[NCT]、◇ SBT、◇ベトナムコンテナグループ[VSC]
ペトロベトナム低圧ガス販売[PGD]、◇BHS、◇カントー農業技術資材[TSC]
スーパードン-キエンザン高速船[SKG]の10銘柄を新たに組み入れ、◇ベトナムハティエンセメント工業[HT1]
ソンダ都市投資開発[SJS]を外した。これにより、同インデックスのベトナム銘柄組み入れ数は50となる。

  10月末時点における「FTSE Vietnam Index」の時価総額は42億1000万USD(約5180億円)で、
7月末時点の45億USD(約5540億円)から▲6.5%減少した。

  11月27日時点の「FTSE Vietnam Index」の構成銘柄及び比率は以下の通り。

構成比率
ビングループ[VIC](Vingroup) 15.39%
マサンインベストメントグループ[MSN](Masan Group) 12.78%
ホアファット鉄鋼グループ[HPG](Hoa Phat Group) 12.42%
ベトコムバンク[VCB](Vietcombank) 10.71%
サイゴン証券[SSI](Saigon Securities) 5.94%
ペトロベトナム・ドリリング[PVD](Petrovietnam Drilling and Well Services) 5.82%
サコムバンク[STB](Sacombank) 5.82%
ぺトロベトナム化学肥料[DPM](Petrovietnam Fertilizer and Chemicals) 5.43%
ホアン・アイン・ザライ[HAG](Hoang Anh Gia Lai=HAGL) 4.88%
バオベトグループ[BVH](Baoviet Holdings) 3.46%
キドグループ[KDC](Kinh Do Corporation) 3.29%
キンバックシティーグループ[KBC](Kinh Bac City Development) 3.20%
タンタオ不動産[ITA](Tan Tao Investment Industry) 2.91%
FLCグループ[FLC](FLC Group) 2.47%
チュオンタイン木材加工[TTF](Truong Thanh Furniture) 1.86%
ペトロベトナム運輸[PVT](Petrovietnam Transportation) 1.30%
フンブオン水産[HVG](Hung Vuong) 1.17%
ファットダット不動産開発[PDR](Phat Dat Real Estate Development) 1.16%

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02.  週間☆アクセス数上位ランキング!(2015年12月7日~2015年12月13日)

このコーナーでは、前週のベトナム株・経済情報(www.viet-kabu.com)の 
アクセス数の多かった記事を紹介いたします。

1 位
ホアン・アイン・ザライ、ミャンマー最大規模のショッピングセンター開業
[2015/12/07 13:31 JST更]
http://www.viet-kabu.com/news/hochiminh/151207123248.html

 
ホアン・アイン・ザライ[HAG](HAGL)が5日、ミャンマー最大規模のショッピングセンター(SC)
「ミャンマー・プラザ」をオープンした。

  同SCは、ミャンマー最大の都市ヤンゴン市に建設された複合商業施設
「ホアン・アイン・ザライ・ミャンマーセンター」の一部。総面積は4万m2。
地元の買い物・娯楽需要に応える施設が十分に整備されており、SCの入居率は95%に上っている。

  なお、複合商業施設ホアン・アイン・ザライ・ミャンマーセンターの投資総額は4億4000万USD
(約540億円)で、ベトナム企業による対ミャンマー投資の中で過去最大規模とされている。
 


2 位 FPT、富士通とICT活用の野菜生産施設ショールームをハノイに設立
[2015/12/09 10:41 JST更]
http://www.viet-kabu.com/news/hochiminh/151209104052.html

  FPT情報通信[FPT](FPT Corporation)と富士通株式会社(東京都港区)は、富士通の
クラウドサービス「FUJITSU Intelligent Society Solution 食・農クラウド Akisai
(アキサイ、日本語通称:秋彩)」を導入したショールーム「Fujitsu - FPT Akisai Farm and
Vegetable Factory」をハノイ市ザーラム郡チャウクイ町に設立する。これは、両社が
協業して実施しているスマートアグリカルチャープロジェクトの一環。

  両社は、8日から「Akisai」の運用及び試験栽培を開始し、2016年2月24日にショールームを
正式に開設する。ショールームはグリーンハウス1 棟(403m2)から成り、この中に最先端技術を
活用した施設栽培ゾーン(259m2)や植物工場栽培ゾーン(15m2)、プレゼンテーションゾーンなど
が設けられる。

  施設栽培と植物工場栽培の2つの生産施設では、最先端技術と設備を組み合わせることで、
栄養度と糖度が高い中玉トマトや低カリウム化を実現したリーフレタスといった高付加価値野菜を
栽培する。ショールーム内の環境情報や生産施設の動画情報は、現場だけでなく日本からも
モニタリングができ、遠隔での栽培指導も可能となっている。

  両社は、ショールームの構築と運用を通して、「Akisai」や栽培農法のノウハウをベトナムへ
紹介するだけでなく、環境制御や人材育成、農業資材の調達などにより、ベトナムの農業環境に
即したローカライゼーションの在り方を考察していく。

  また両社は、ベトナム政府や様々な業種の企業を巻き込みながら、ベトナムにおける
スマートアグリカルチャーの共創活動を推進すると共に、ベトナムの農業事業の更なる発展に
貢献していく計画だ。


3 位 ホアンフイサービス投資、米トラック新規販売で好業績―16年も堅調見込み
[2015/12/11 16:47 JST更新]
http://www.viet-kabu.com/news/hochiminh/151211015300.html

  ホアンフイサービス投資[HHS](Hoang Huy Investment Services)は、米国ブランド
「インターナショナル(International)」トラックの新規販売開始により、業績が極めて好調だ。

  HHS傘下のホアンフイファイナンスサービス投資(Hoang Huy Investment Services Finance=HHF)が
5月、米国大手トラック生産・販売会社のナビスター(Navistar)と提携。これにより、HHFは6月より、
ナビスターのベトナム販売代理店として、HHSを通じて輸入した大型トラックなどのナビスター全車種及び
部品を取り扱うほか、保証・修理サービスを提供している。

  現在、「インターナショナル」ブランドのトラックは、全国のHHF販売店網21か所を通じて販売されており、
うち南部が14か所、中部が2か所、北部が5か所となっている。HHFの年初10か月業績は、売上高が
4580億VND(約25億3000万円)、税引後利益が666億VND(約3億7000万円)。

  なお、HHSの年初9か月の業績は、売上高が前年同期の3.2倍相当の2兆7940億VND(約154億円)、
税引後利益が同6.2倍相当の4167億VND(約23億円)と、大幅に伸びている。

  HHSは、2016年の見通しについて、「インターナショナル」ブランドのトラックだけで販売台数2000台、
売上高2兆1000億~2兆2000億VND(約116~122億円)と予想しており、業績は引き続き堅調に
伸びる見込みだ。

 

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03.  噂のうわさ話

※くれぐれもお取り扱いにご注意ください!!
現地投資家は何を考え、何に基づいて投資をするのか?
いろいろと推察しながら、しかし、あくまでも「噂として」
お楽しみください。
 
※こちらの記事はグローバルリンクアドバイザーズ株式会社が、
毎週有料会員向けに配信しているメールマガジン「
ベトナム株・経済情報」の
過去記事をご提供いただいたものから「ベトナム株・経済情報」
が独自に選んだ、
おもしろい噂を組み合わせて掲載しています。

グローバルリンクアドバイザーズ株式会社については、
こちらをご覧下さい。
http://www.gladv.co.jp/members/vietnam/index.html
「ベトナム株通信」については、こちらをご覧下さ い。
http://www.viet-kabu.com/magazine/ad/global/index.php
______________________________
 
ベトナム現地投資家のうわさ話・
ファーライ火力発電[PPC]の巻

(2015年12月16日 発行ベトナム株通信 第2730号)
______________________________


ファーライ火力発電[PPC]

  バンベト証券(Viet Capital Securities=VCSC)は、PPC株の投資評価を「買い」としている。
PPC株の理論株価は14日終値1万7500VND(約94.6円)を24%上回る2万1700VND(約117円)の計算となる。

  エルニーニョの影響による干ばつで、水力発電所が不利になる一方で、火力発電所の売電量が増えている。
また、ベトナムの経済成長が回復傾向にあり、生産向け電力需要が増加している。これらの要素が
PPCにとって支援材料となっている。

  また、第1ファーライ火力発電所及び第2ファーライ火力発電所の減価償却が完了したことにより、
2016年の1株当たり利益(EPS)は+40%増加する見通しだ。

  VCSCによると、2015年現金配当は1500VND(約8.1円)で、計画の2000VND(約10.8円)を下回る見込みだ。
但し、2016年中に、対USD及び対円為替レートでドン安が5%以内に収まれば、同社は2000VND(約10.9円、
額面比20%)の現金配当を実施する可能性があるという。

  現在、PPCの株価収益率(PER)はおよそ5倍で、同業他社より概ね割安となっている。

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04.  サイゴン・街角風景

毎週、スタッフの持ち回りでお届けする「サイゴン・街角風景」。
今週はコンボービエン(ジュゴン)より、「ベトナムの丸亀うどん」を紹介します。

ベトナムにも丸亀製麺が進出し、「MARUKAME UDON」をチェーン展開しています。
本来丸亀は「まるがめ」と読みますが、海外展開するにあたって、
「GAME」とすると発音しにくかったり、
英語圏では「ゲーム」と読んでしまう可能性があることから
海外では「MARUKAME」の名で展開しているそうです。



ベトナム人に大変な人気で、特に中心部1区にある路面店は
週末になると、普段行列することのないベトナム人が外まで並ぶほどの混み具合。
早朝から夜遅くまで、客足が途絶えることのない人気店になっています。
上の画像は新しく開店したショッピングセンター内のお店なので、
まだ比較的空いています。

客がお盆を取って並び、食べたいうどんをオーダーして受け取り、
その後、天ぷらやお稲荷さんなどのサイドメニューが並んでいるので、
好きなものをお盆に載せて会計を済ませる、
というセルフ式は日本のスタイルと同じですが、
色々なところでベトナム人の好みを取り入れて成功してます。



例えば、トッピングとして天かすやネギと一緒に並んでいる中央の野菜は、
ベトナム料理につきものの香草のパクチーです。



更に、ベトナムの麺料理に欠かせないライムや唐辛子が並んでいるのに加えて、
ワサビまであります。
実は、日本料理が好きなベトナム人は、たいていワサビが大好き。
お寿司を食べるときは、醤油が緑色になるほど入れます。
ここのメニューにお寿司はありませんが、ベトナム人の好みに合わせて用意しているようです。

そして、値段ですが、一番安い釜揚げうどんは3万9000VND(約213円)。
大きな天ぷら(香川県では薩摩揚げのこともこう呼びます)が載ったかけうどんは
4万9000VND(約268円)。



これはベトナム人の好みに合わせた辛い海鮮うどん。
大きなエビが2尾入って、6万9000VND(約377円)。



こちらは一番高い価格帯の釜玉牛肉うどん。
それでも7万9000VND(約432円)です。
ベトナム人にとって決して安い値段ではありませんが、
ホーチミン市中心部では、ベトナムの米麺フォーが1杯7万VND(約383円)という
お店もざらにありますので、高いと思わないベトナム人が多いと思います。

実は私、幼少期を香川県で過ごしたため、讃岐うどんが大好き。
神戸の会社とはいえ丸亀製麺のベトナム進出に狂喜しました。
でも、開店当初はかなりコシのあった丸亀うどんの麺は、
ベトナム人の好みにあわせて、今ではかなり柔らか麺になっています。
讃岐人からすると「本場のものとは違う」と感じると思うのですが、
ベトナム人を相手に商売をするとなると、
当然ベトナム人の好みに合わせなければヒットしていきません。
本場の味にこだわり過ぎず、臨機応変に現地の好みに対応できるというのは、
逆に本場讃岐の会社ではないからかなと思ったりします。

日本でも、昔のスパゲティはふにゃふにゃの麺でしたが、
次第にイタリア料理が浸透してくると、人々が本場の味を求めるようになり、
今ではすっかり「アルデンテ」という言葉が定着しています。
今後、ベトナムでも日本料理が定着していくと、
人々が次第に本場の味を追求するようになり、
「やっぱり麺は『コシ』だ」なんて言う日が来るのかもしれませんね。


photo by con bo bien
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今回は、ここまでです。
最後まで、お読みいただきましてありがとうございます。
今後とも、「ベ トナム株・経済情報」をよろしくお願いいたします。

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